タイトルは「軽い凌辱」だ。
俺には嫁を凌辱することはできないだろう。
昔からそういう関係だからな。性行為自体は俺から仕掛けないと始まらないが、Hが始まってしまえば嫁がペースを握る。
始まってしまえば嫁はかなり積極的だ。
パンツ下ろし → フ〇ラ → 挿入嘆願 → 自ら腰振り射精管理 → 発射許可
何気ない日常を過ごしているところ、突然でもいいからマ〇コや乳を触ってしまえばチ〇コすら自分で出す必要もないくらい勝手に進めてくれる。
こういう嫁を持てたことをうらやましく思う男も多いんだろう。
子作りS〇Xをするまではラブラブ系のHをしていたと思う。
それが、嫁が望むスタイルだったからな。
このラブラブするのが俺には苦痛でS〇X自体が恐怖な時もあったが、レス解消後はどうやら嫁もそんなことは求めず、シンプルに挿入→射精がゴールになっている。
日常からS〇Xが始まり、射精して掃除したらまた日常に戻る。
一つひとつの行為に愛情がこもり、時には興奮に任せるだけでいい。
長年連れ添うとはこういうことで、大事なことは研ぎ澄まされていったり集約されていくものだ。
どちらかというとSである嫁はなんでもやってくれるが、レス解消後に始めた俺の遊びがある。
イラマチオ。
こんなこと許されるはずはないだろいうと思ったが、意外にも期待に応えてくれた。
普通にフェラをしてもらっているときにふと思いついて嫁の頭に手を添えてみたところ、急にペースを上げてきたんだ。
右に左に首を捻りながら、ペ〇スの根元付近もしっかり扱きながらしゃぶりついてくる。
その光景と嫁の口の中の感触に快感を覚えた俺は、徐々にその力を強めていった。
初めのうちは頭を添えている程度だったが、日に日に力を増しながら頭を押さえつけるようにしていってみたんだ。
嫌がるどころか、必ずペースを上げてくれる。
嫁のフェラは元々ハイペースだ。
俺が悶えているのを見て嫁が楽しむためのフェラなんだ。
ひとつ屋根の下に暮らす嫁の喉奥を責めるのは気が引けるからそこまではまだやっていないが、少し無理やり頭を動かしてもう無理というところまでいったとき、嫁は笑った。
そして静かに竿舐めに切り替えてきた。
少し丁寧になった気がする。
そして、また咥えてきたときに、当たり前のように頭に手をやり同じように強く動かした。
嫁はちゃんと付いてくる。
マ〇コはグチョグチョだった。
バイブを挿しながらのイラマチオもまた格別だ。
仁王立ちフェラの時にも試したが、ちゃんと期待に応えてくれる。
この時も洗い物をしていた嫁に痴漢をしたらズボンとパンツを下ろされてそのままフェラされた時のことだ。
ここ3か月くらいはイラマチオはやってない。
どうも早漏が過ぎるからだ。
興奮しすぎてしまうからやめている。
なんとも情けない。
ただ、この早漏が新たな性生活の切り口になるはずだと期待している。
NTR・・・