嫁との付き合い20数年。
半分以上が夫婦としての付き合いになる。
偉そうに書いているが、年上女房ゆえ俺のS〇Xは嫁仕込みだ。嫁の好きなように調教されていると言っても過言ではない。
俺にも願望があり嫁の思いもよらないプレイをしたことはあったと思うが、基本的に嫁の常識の中で育てられている。
そんな俺たち夫婦の一番初めのプレイは嫁への前戯ではなくフ〇ラだ。
まぁ、きっかけは俺からの家庭内痴漢から始まるんだが。
憶測でしかないが、嫁はこのように調教されていたということでもあるだろう。
嫁主体のS〇Xライフのため嫁がS〇Xできないときは何もしないし何もない。
つまり、生理の時は自然とエロ行為はしない。
こんなことを考えながら思い出した。結婚して生活を共にするようになってから口内発射をしてないな。
深い理由はないが後処理とかを考えると申し訳ないからだ。
もともとルーティーンのプレイでもないし、俺は回復に時間がかかるから挿入がゴールの嫁にとって都合が悪いというのも一因。
俺が、無限に勃ち続けるチ〇コを持っていれば違ったかもしれないが。
あと、たぶん嫁は男は毎日出すわけではないだろうと思っているだろうから、ただただ自分の生理と向き合っていた感じだった。
結婚する前の生活でもそうだっただろう。
ちなみに、同棲期間はない。
付き合っているときは毎週必ずラブホに泊まりだった。これは鉄板のルーティーン。
S〇Xをしないでブチ切れられた過去があるから必ずやってた。
ラブホ泊は外せないから生理の時も行く。
この時ばかりは嫁はフ〇ラ抜きをしてくれた。
おぼろげの記憶だが、ほぼ飲んでくれていた。
ふと、もうフ〇ラ抜きはしないのだろかと思ってしまったが、まだチャンスはあるはず。
ここ数年、確実にS〇Xの頻度は上がっている。
バリエーションも増えてマンネリもなく、楽しんでいけると思えてもいる。
嫁の反応も、違うことを望んでいるように感じられる時もある。
…ちょっと本題から逸れたな。
そろそろ生理の時にフ〇ラを求めても良い頃かもしれない。
その為には2つのことに配慮する必要がある。
1つ目は体調の観察。
5日目~7日目くらいで体調がよさそうな時に求める。
2つ目はS〇Xの回数を増やす。
抜きたいんだと思われるように程よく回数を増やしていくことが重要だ。
順調に回数は増えたと言いつつ、週1~3がランダムである感じだからコンスタントに増やしていければよいはず。
ただ、曜日固定はできないし、やりたくないからチャンスを見つけなければならない。
この、チャンスを見つけること、隙間時間=S〇Xみたいな流れに持っていければ自然と生理中のフ〇ラも組み込んでいけるだろう。
身勝手な考えだと思うが、応じてくれるかどうかは普段の生活態度次第だったりするからな。
「拒否されたらどうしよう」
そんなことを考えてたら夫婦はやっていけない。
拒否されないように考えて行動し、それでも拒否されたら次の可能性を残しつつフェードアウトすればいい。
こんなことで気まずくなって関係の修復ができないようなら何十年も夫婦でいられるわけがない。
あの、何とも言えない最高に気持ちいい口内発射をまた、やってみようではないか。