我が家のS〇Xシチュエーションではなかなかない対面座位。
流れで1度やってみた。
展開はほぼ同じだったが、この時は俺の真後ろにデスクチェアーがあった。
嫁尻と嫁乳への痴漢からいつもなら布団へ向かう嫁なのだが、その時は動かなかった。その場でズボンを下ろし、仁王立ちフ〇ラ。
おれは嫁の頭をもって腰を一緒に振っている。喉奥はまだやったことがない。そもそも弱S気質な嫁にとっては不要なプレイなのかもしれない。
それでも、イ〇マには応えてくれる。本人はそういう自覚はないかもしれないが。
その日はフ〇ラされているときにどう入れようか考えていた。また立ちバックにしようか、布団へ行こうか。
ジュポジュポいうことはないが、たまに涎を垂らしている。自然に垂れる方のな。
仁王立ちフ〇ラでも竿を舐め回すようなことはしない。延々と咥える。
射精感が高まってしまったときにだけ、俺自ら竿を持ち上げタマのほうへ頭を動かす。
そうすると、タマを舐める。その方が楽できるんじゃないかと思うが、すぐに咥えに戻ってくる。
例によって俺がイキそうになってしまったため、チ〇コから頭を無理やり離すとその場で立ち上がり動かなかった。
その状況で俺の後ろにデスクチェアーがある。
用意してあったゴムを装着してみるが、嫁はその場を動かない。
何も言わずに俺はデスクチェアーに座る。
すると嫁も何も言わずに1,2歩動きながら股を開き俺のチ〇コにまたがってきてそのまま挿入。
ほぼ未経験の体位にもかかわらず、嫁自ら腰を動かす。
つま先立ちになり足の指先と太ももで上下運動をしている。
いつもより沈みこんで耐荷重いっぱいのデスクチェアーがきしむ。
嫁は気持ちよさそうだ。声もいつもより大きい。
明らかに興奮度が高い。
立ちバックの時もそうだったな。
最近は少し頻度が増している。
付き合い初めのころに1,2回あったかどうかという潮吹きもするようになった。
俺には大したテクはないからAVのような潮吹きの方法がわからない。
わからなかったが、いわゆるGスポあたりを刺激すると水脈があり、適度に刺激を継続すると噴き出す感覚を知った。
後始末が大変だからと理性が勝り、手前で止められるが明らかに満足している。
ポイントは十分に興奮させてやること。
シチュエーションなり、吐息なり、刺激なり。
いつも通りではないのが良いらしい。
そのせいか、フ〇ラ時間が長くなったりいろいろやってくれることも増えた。私生活でもな。
吹き出しそうになる手前でも十分なんだろうな。
この年でも俺のエ〇テクは成長しているようだ。
