短編

|短編|妻痴漢記録1

朝の忙しい時間帯。

前かがみに尻を俺に向けて何やら準備をしている嫁。

ひざを曲げないから椅子に座っている俺の目線の高さに嫁の尻がある。

パンティラインもうっすら見えている。

集中してるとき、嫁は俺の視線には気付かない。

しばらく堪能。

たまらず、股に手を入れてしまった。

こういう時、咄嗟でもとろける声を出す嫁だ。

朝起きてからの会話はまだない。

親指の付け根の骨を嫁のクリに触れるまで奥へ差し込んだ。

そして、前後に動かす。

すると嫁は、少し股を開いて俺の手を招き入れたのだった。

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