家の狭い通路で嫁が待っていた。
俺が通るには嫁にどいてもらわないといけない状況。
尻を向けてスマホをいじっている。
あまりエロい気分じゃなかった俺。
2度ほど通過するのをあきらめた。
こういう時に
「どいて」
と言える夫婦関係ではない。
それでも不仲ではないし、セックスレスでもない。
そうこうしているうちに俺もムラムラしてきた。
3度目に通りかかった時、嫁は動かなかった。
仕方がないからゆっくり近づき、嫁の尻にチンコを擦り当てながら通ろうとした。
嫁尻はチンコを押し付けてきた。
勃起していることに気が付くと、嫁尻の割れ目でチンコを刺激してくる。
そして服の上から手でこすってきた。
嫁のマンコに手を伸ばす俺。
パンティがすでに濡れている。
マンコも必要以上にグチョグチョになっている。
少し指を入れると、マン汁が溢れ出てきた。
平日朝の忙しい時間帯。
いちゃついている時間はない。
短時間セックス。
早漏の唯一の利点とも言えよう。
だれが起きてくるかわからない時間帯。
フェラもそこそこにコンドームを装着し、挿入。
都合10分弱のセックス。
早漏の俺にしては長持ちした方か。