嫁は基本モテる。
街でのナンパ、駅前でのキャッチ、ストーカーまがいの行為を受けることは珍しくなかった。
パッと見は貧〇だが、割とエ〇い恰好をしていることが多いOLだった。
雰囲気を含め美人の部類に入る。
前回不妊治療の事を書いたが、不妊治療というのは毎月嫁のマ〇コを医者に見せる行為だ。
夫のNTR目線で想像するとこんな感じだろうか。
初めのうちは恥じらいだだろう。
それが毎月、月数回となるとそんな気も失せてくるのではないだろうか。
当たり前のようにパ〇ティを脱ぎ、診察台に乗り股を開く。
医者は当たり前のように嫁のマ〇コを触り触診をする。
研修医10名ほどの前でマ〇コを丸出しにしたこともあったらしい。
実際の治療や診察がどんな風にされているのかは知らないし、医療行為でありエ〇目的で見ていることも無いのだろうが、NTR目線で考えたらエ〇目線であってほしいとなるだろう。
ここで嫁の容姿を思い出してほしい。
嫁は美人系だ。
本当にエ〇目線なしで治療ができるのだろうか。
そして、嫁はどのくらい濡らしていたのだろうか。
色々な治療をいくつかの病院で経験している。
研修医の件も含めれば10数人の前で股を広げたことになる。
そのうち何人かは中に指を入れただろう。
本気汁も出たのだろうか。
女として入れて欲しいときに通院することもあるはずだ。
想像は尽きない。
当時は微塵も思わなかったがNTR目線で想像するとおもしろい。
真面目な治療ではあったが、割と日常にあるエ〇話なのかもしれない。