短編

|短編|嫁痴漢記録10

久しぶりに嫁に痴漢をした。

嫁が尻を突き出して家事をしていた時に通りかかり、たまたま俺のチンコが嫁の尻に触れたことから。

朝の忙しい時間帯。

嫁は待っていたのか、戻りざまの俺のチンコを触ってきた。

このところムラムラすることが減ってきたと自覚している俺。

いままでなら俺は後ろを向いて通り過ぎていたはずだ。

このところ距離感が変わったのか、無意識に嫁の方を向いて通るようになっているようだ。

ボディタッチが日常的に、気軽にできるようになったいま、心理的な部分が大きいと思う。

嫁は興奮していたのか、包み込むようにチンコをさする。

チンコの状態を確かめるようにゆっくりと。

そして、徐々に勃たせ、勃起するチンコを堪能するように触っている。

セックスをしている時間はない。

俺も嫁のズボンに手を入れ、パンティからこぼれ出ている尻肉をそっと揉む。

これが最近の流行りだ。

小尻の嫁から、こぼれる尻肉がエロい。

その日、嫁はオナニーをしたようだ。

バイブ入れの位置が変わっていた。

そして、コンドームの箱が増えていた。

未開封が2箱に。

開封済みの箱をチェックすると中身の並び順が変わっていた。

なぜか説明書が上になっていた。

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