抜き嫁。
いつもの忙しい朝。
嫁はまだ生理中。
少し前から計画していた行為。
フェラ抜き
を実行した。
タイミングが合わず、生理が終わりそうになってしまったが、具体的に立てていた計画通り。
胸を揉み、間髪入れずに生チンコを露出。
嫁に握らせると、嫁はすぐさま慣れた手つきでしごいてくる。
この時点で嫁は軽く興奮している。
我慢できない仕草をし、俺は椅子に腰かける。
そして嫁にチンコを見せつけるように座ると、嫁はしょうがないわねという雰囲気と共にチンコをしゃぶる。
精子を口で受け入れる諦めの境地なのか。
俺は遠慮せず、ノンストップで射精まで行くつもりだ。
俺は嫁の頭を掴み、雑に上下に動かす。
嫁は抵抗なく追従してくる。
舌をチンコに絡ませながら、違和感なく。
もう出る。
嫁がペースを上げると、一回り大きくなったチンコから精子が放出された。
出した後も嫁は動きを止めない。
これが最高だ。
嫁は嫌がるそぶりも見せずに、残り汁を吸い込み、掃除するかのように亀頭を舐め回す。
一呼吸置くとまた同じことを3,4回繰り返す。
嫌々ながらも、射精するチンコと、出された精子を堪能しているようにも感じられる。
フェラから射精までと同じくらいの時間、チンコを咥えている。
しばらくするとヌルりとチンコから口を離していく。
嫁は立ち上がった。
口で呼吸をしている。
飲んだ。
精子を飲んだらしい。
俺は精子量が少ないから飲むのに苦労はしないだろう。
朝から旦那の射精処理をする嫁が出来上がった。