短編

|短編|嫁痴漢記録7

キッチン越しに子供と会話している嫁に近づき、尻にチンコを押し付けてみた。

すると嫁の声が上ずった。

会話とは合わない笑い声が出てきた。

嫁の反応を楽しむように、俺はまるで立ちバックをしているかのように嫁の尻を突いた。

嫁の尻肉を掴むと、肉がパンティからこぼれていたのがエロかった。

洗い物をしている嫁は少し体をくの字に屈め、俺のからの突きを受け入れた。

時間にして20秒くらいだろうか。

嫁は満足そうだった。

互いに着衣でのことだ。

こんな40代夫婦をどう思うだろうか。

くだらない日常だ。

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