数少ない過去写真を見返していて思い出しながらキーボードを叩いている。
結婚前の回想になる。
健全な過去写真も現在の技術をもってすればいくらでもエロ画像に変えることができる。
便利な世の中になったものだ。
一般的な野外プレイというと、挿入がゴールか。
そうなると、俺は野外プレイの経験はない。
前にも書いたが、嫁の方がいつでもどこでもエロい事をしてくるタイプだった。
特に多かったのがエスカレーター。
だいたい俺が先に乗るが、嫁(当時彼女だが)がムラついてるときなんかはだいたいチ〇コを触ってきた。
ちょっとしたところで座っていても手とか足とかでチ〇コを触ってくる。
人混みを気にしない。
キスも良くしてきた。
まるで外国人みたいな感じだった。というのが俺の当時の印象。
俺が触るのはNGではないが、自分がやられるのは恥ずかしいのか俺から触ったことはあまりない。
胸の押し付けもよくやってきたが、俺の肘で嫁の乳首あたりを触るくらいだろうか。
まぁ普通のイチャつきレベルならOKだった。
露出が高いというわけではないが、当時はだいたいワンピだった。
座ればパンツが見えるかどうかという丈が多かったな。
こうして思い出しながら、キーボードを叩いているが、あまりエロい事はしてないな。
イチャついてるカップルの話ってレベルだ。
何回かカーセックスはしたが、1,2回、3回もないんじゃないかっていうレベル。
当時は土日ラブホがルーティンだったから外でやる必要が無かったからな。
良くいくホテルの部屋を押さえるために必死だったことも原因な気がする。
結婚前の記憶だが、ゆうに20年は経っている。
その頃の不安定な関係の時はこんなプレイでも刺激的だったが、結婚し安定してくると刺激的なことはしなくなった。
だからこそ、結婚してからは敢えて刺激的なことをすることが必要なんだろうな。
最近、嫁と二人で車に乗る機会が増えてきた。
ほとんどが仕事でのことだからエロとは関係のない雰囲気。
完全に仕事モードだから外からはわからないだろうが、朝一で一発やってから出かけていることもある。
夫婦なんてそんなもんだろう。
仕事の車はバンタイプの車だから、容易に嫁の体に触れることができる。
今度、走行中に嫁に痴漢をしてみようかと、この脈略のない文章を書いていて思った。