嫁尻。
先日、明るい部屋で嫁の生尻を拝んだ。
軽く垂れ、二段になっている尻肉を。
Tシャツは着ていたが、ノーパンで宿泊先の部屋をうろついていた。
子も気にも留めず。
嫁が風呂に入るときのことだから、こうした一面をもつ家庭も存在するだろう。
非エロなのか、エロなのか。
嫁は昔からマンコならいくらでも見せるが、胸は絶対に見せたくないと言っている。
貧乳で自信がないからという理由だったと思う。
尻もマン毛もマンコもどうでもいいそうだ。
そんな言葉を久々に思い出した。
ちょうど尻がギリギリ隠れる丈のTシャツ。
少しでも屈めば尻の割れ目が良く見れる。
残念ながら俺に性欲が湧かなかったからそれ以上の展開はなかった。
嫁は母の顔をしているときでもエロい。
裸でリビングに出てくることすらある。
この時もそうだ。
こういう性癖はあるのだろうか。
今回も俺に見られることは意識しているだろう。
自宅であれば、日常の一部として考えられなくはないが、この時は宿泊先のホテルだ。
エロい事も言えないし、行動も起こせない状況だ。
「視姦癖」とでも言うべきか。
家庭内とは言え、第三者がいる環境で尻を見られることに興奮を覚えているのだろうか。
こんな性癖を持っているならば、屋外での痴漢も計画している俺にとっては朗報だ。
露出とはまた違う方向の性癖。
いま思い出すともったいないことをした。
俺は疲れてベッドに横になりかけていた状態だ。
スマホも片手に持っていた。
動画なり画像を撮ることもできなくはなかっただろう。
エロい気分ならば。
こういう時の一つの行動、一つの言葉が次につながる。
無反応が良い場合もあるし、反応した方が良い場合もある。
20代は20代の、30代は30代の良い尻というのがある。
40代に入った嫁の尻もまた良い。