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義母

義母について話そう。

43の俺に対しまだ60代の義母。

初めて会ったのは義母が43,4の頃。
笑えるが、俺は今、義母に初めて会ったときの年齢になっている。

ちょうどその頃、将来の義妹にも会っている。
義妹

義母は嫁とは似ているが、性格なんかはまるで違う。

嫁が気難しい性格だけに、どんな人間だろうと思って家に言った記憶がある。

嫁にとってはただの両親。

義父も同年代だが、エロ目線多めのこのブログには不要な要素だから省略。

会ってみるとびっくりするほど若いし気さくだった。

頻繁に家に言っていたら太るだろうなというくらい、食べ物や飲み物、お菓子がひっきりなしに出てきたのが印象的だった。

何を話したかは覚えてないしそんなことを書くつもりもないから、思い出さない。


義母は胸が大きい。

第一印象はそこだ。

嫁はボリュームの無いDと言っていたが、ボリュームのあるDといったところだろうか。

巨乳とまでは言えないかもしれないが、標準よりも大きかった。

そして、エロそうだった。

このお義母さんが嫁(当時は彼女だが)のエロ下着を買っているのかと思うと変に興奮してしまう。

実際に、お義母さんをずりネタにしたことも幾度となくある。

若い頃は美形で通っていた嫁の母親らしい顔立ちだ。

一方で、肉付きの良い体にはギャップを感じるものの、エロさも兼ね備えた雰囲気もあった。

さすがに20代でお義母さんに欲情することはなかったが、俺が30代になると話は変わってくる。

俺が30代になってもお義母さんはまだ50代。

初めて会ったときから体型も容姿も大きく変わらない。それは今でも。

子育て初期にはごく近所に住んでいたこともあって生活を共にしている環境でもあったから、お義母さんの下着なんかも良く目にしていたこともあって、こんなのを付けてるんだと良く思ったものだ。

特にセクシーなものではないが。

着替える、風呂に入る、トイレに入る。

生活を共にすれば当たり前になるこれらの光景も、嫁でなければ新鮮だ。


ある嫁方の親族での集まりの時のこと。

義母の生着替えを見られる時があった。60になったころだろうか。

俺の存在には気も留めず服を脱ぐ。

子どもたちもいたから義母の方を向いているのも不自然ではないから、義母をチラチラ見るようにしていた。

スカートを脱ぐとき、ちょうど目の前に義母の垂れた乳が。

脱ぐのにてこずっているようで、長いこと義母の乳を拝むことができた。やはり、ボリュームがあった。

ブラトップを好む嫁とは違い、ブラをしていたから乳首までは見えなかったが、いずれにしても、ボリュームがあるから乳首はそうそう見られないだろう。

そして、スカートを脱ぐと肉感のある下半身が目の前に。

その奥では平然と嫁も服を脱ぎ着替えをしている。旦那である俺が目の前にいる状況にもかかわらず。
その時はレス期だったから、俺の前で嫁が脱いだことは意外だったが、そこは娘になっていた嫁。俺のことなんて関係なかったんだろう。


性欲の強い嫁の母親。それでいて押しに弱そうなところもあるから、やらせてと言ったらやらせてくれたかもしれない。

そんな妄想をしてしまう人柄に興奮してしまうこともあるが、義母といけない関係になったことはない。

今まではないが、俺の人生1度くらいは過ちを犯してもいいのではないかと思ってしまう時もある。

ただ、そこでブレーキになるのが早漏。
チ〇コに自信が持てないから未遂にすらならない。それ故に事故が起こることもないはずだ。

子供もある程度大きくなってしまったから、今後どさくさ紛れお触りの可能性も低いだろう。

義妹はどさくさに紛れて胸を触ったことがあるが、義母はない。

ただ、まだ60代だ。

年に1度会うかどうかくらいになってしまったが、エロチャンスを伺うのも悪くないと思ってしまうのが俺という人間なのだろう。

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