レス後

家に風俗嬢がいる生活

家に風俗嬢がいる生活。

夢のような話、なのか。

非現実が現実にある窮屈さなのか。

果たして。


結婚とは、一生セックスに困らない相手を得る事。

そんな考えをもって結婚する人間もいるのだろう。

一方で、セックスを中心に置かない結婚観もあってしかるべしとは思う。

結婚という手続きを取るかどうかはさておき、価値観が合う相手と一緒になることは重要で日常の充実感に大きな影響があると思う。

価値観が合わないことほど苦しい状況はないからな。

個人的な意見になるが、余程のことが無い限り人間皆”性欲”を持っているだろうから、セックスを考えない相手選びというのはお勧めはしない。

”性”に関する不一致ほど厄介で根深いものはないと思う。

衣食住や三大欲求のうち、他人に相談したりお金で解決できるものは多いが、”性”に関してはそうはいかない。

持っている欲求レベルと、年齢や精神状況からくるレベル変動もあるからだ。

と、まぁ色々書けば個別事例が無数にあるだろうから切りがない。

そこで、男の勝手な希望を妄想し、現実と比べてみようではないかというのが今回のテーマ。


嫁は専業主婦だ。

専業主婦歴も長い。15年くらいだろう。

非常に勤労意欲の低い嫁。

よく会社勤めができたなというほどやる気が無い。

いまは個人事業主状態の俺の手伝いをする程度だ。

稼ぐ力が無い一方で、生活面で俺は苦労することは少ない。

体も含めて。

セックスを始めれば黙っていても勝手に射精まで導いてくれる。

早漏だろうと、次もあるし文句も言わない。

生理の時以外、断られることもない。

そして、嫁から誘われることはない。

これはまさに都合の良い風俗嬢状態だ。

俺がしたいときにしたいことができる女が家にいる。

それでも、俺は嫁主導のセックス、嫁仕込みのセックスに囚われてしまっている。

ただ、それが壊れつつある。

一つはフェラ抜きの復活。

フェラ抜きだけで成立すれば、

時間無制限、お触り自由のピンサロ嬢だ。

ピンサロ嬢より熟年のテクニックもある。


次に家庭内痴漢の常習化。

エロというのが日常に組み込めた。

新婚時代はエロと日常を分ける事が新鮮だったが、今は日常とエロが混在し始めた段階だ。

子供がいるスペースで、嫁の尻を触ることができる。

尻を触るだけでなく、マンコ、クリまで手を伸ばす。

それを受け入れる嫁。

嫁も俺のチンコをさする。

手を生チンコに導けば、当然しごいてくれる。

ほんの数十秒、1~2分の行為だが成立している。

嫁は欲求不満になるのかもしれないが、不思議と俺は”欲求満足”になる。

これを数回繰り返しても、嫁は嫌がらない。

何回も繰り返したら

いい加減挿れて

となるくらいだろう。

着地は「拒否」ではなく「挿れて」な嫁だ。

長くなったが、これも痴漢系風俗嬢だろう。

時間無制限、お触り自由、手マンOK、手コキOK、キスOK。


スタイルも良い嫁だけに、コスプレも行けるだろう。

もはや年齢差というのも感じなくなって久しいが、それでも姉さん女房気質というのも消えることはない。

嫁自身、俺に対してはMよりもSの方が圧倒的に強い。

俺の早漏チンコは毎回いたぶられている。

嫁のいたぶりに悶えている俺を見て喜んでいる嫁。

S系風俗嬢だ。

気分が乗ればいたぶり続けるだろう。

言葉攻めも淫語もOK。

若い頃から

「ドピュ」

とか言ってしまうような女だったからな。

「早く挿れて」

もいつものことだ。

仮性包茎の俺のチンコ。

包茎状態を見せつけるとしばらく観察したり、皮を剥かずに先端を舐めたりする。

全く嫌がらず、口でジワジワ剥いていく。

フェラの時もイキそうになるから止めようと嫁の頭を掴んでチンコから話そうとしても食らいついてくる。

咥えるのをやめたらすぐに手コキをする。

休憩が無い。

S系風俗嬢。

お触り不要、前戯不要、入浴不要、包茎歓迎。


俺の場合、通常のセックスまでも風俗嬢相手のようなものだ。

俺からアクションを起こす必要があるが、朝、昼、晩いつでもいい。

受付(スキンシップ)を済ませたらゴムとバイブを持ってベッドに移動する。

その間に嫁が布団周りを整えて、ティッシュも用意している。

そこへ俺は寝転がる。

すると、嫁はズボンとパンツを丁寧に脱がす。

勃起したチンコをかわすようにな。

すべて脱がせると、髪を耳にかけ、手をチンコに添え、舌を出しフェラを始める。

包茎チンコでも丁寧に剥きながらフェラを始めてくれる。

何の前触れもない俺の受付で嫁への前戯がなくても、ここまで成立する。

黙っていれば俺がイキそうになるまでフェラをしている。

最近は亀頭舐め、ディープスロート、イラマチオ、玉舐め、竿舐め、手コキとテクニックも充実してきている。

そうこうしているうちに嫁は

「挿れて」

と言ってくる。

これは、デリヘル嬢とでも言おうか。

ただ、これにはまだ教育が足りない。

全身リップ、乳首攻めといったサービスが無い。

サービス不足は否めないが、前戯不要、フェラ抜きNG、ゴム挿入オプション付き。

時間無制限、お触り自由、バイブ持ち込みOK、全裸OK、着衣OK。


M系風俗嬢。

これは難しいが、無いわけでもない。

目の前で指オナ、バイブ挿入もするし逝くまでやる。

バイブ挿入中に口元にチンコをあてがえばフェラをしてくれる。

その他にも喉奥、イラマチオもOK。

目隠しは若い頃にしたことがあるかどうか。

俺の前ではSの姿がほとんどだけに、未知な領域が多い。

早漏チンコじゃM開発はできんだろうが。

もしかしたら俺以外にはMな姿を見せるのかもしれない。

普段の姿は清楚の方が近いだろうからな。

ここは、俺ではない誰かに仕込んでもらいたいところだ。


もう一つハードルが高いメジャー風俗があるだろう。

「ソープ」

これは現状ハードルが高いな。

|いっしょにお風呂|

時代ならあり得たか。

ただ、最近稀にある

|家族風呂|

これを契機にサービス開発を進めるのも良いかもしれない。

ここに至るまでのサービスは日常のエロ生活で充実させていけそうだ。


とまあ、こんな感じで家に風俗嬢がいると考えたら面白くないだろうか。

一般に、こんなに都合よく使える嫁がいるだろうか。

生理の時以外はいつでもOK。

俺の想像力とテクニック次第でまだ育成可能だろう。

長年嫁に仕込まれたセックスの流れ、テクニックに囚われていた俺。

ようやく逆襲の時が来たのか。

教育返しをしてやろうではないか。

「ピンサロ嬢」「フェチ系風俗嬢」「デリヘル嬢」「ソープ嬢」

すべて発展途上だが、主要どころは押さえられている。


都合の良い風俗嬢というテーマで書いてきた。

無論、嫁の体調、予定なんかは考慮したうえでのことだ。

-レス後