嫁フェラの深化|2026
嫁のフェラが深化している。
進化という意味も含んでいるが誤字ではない。
うちのセックスは嫁のフェラから始まると言っても過言ではない。
俺が少し胸や尻を触るだけでも嫁から長いフェラをしくれるからな。
無論、俺からの前戯が長いこともある。
日常にセックスを取り込めた夫婦というのは、不思議とストレートに性行為を始められるようになる。
「入れて出す」
これが目的だからな。
そこに夫婦それぞれの意味が含まれているのだろうが、相手の満足度なんかはいちいち確認することも無い。
互いに40代とはいえ長年連れ添った夫婦のセックスの一つの形。
これは、嫁のフェラが深化しているという記録だ。
時折ふと嫁フェラの進化に気付かされることがある。
元々、セックスに積極的な嫁で、嫁仕込みのセックスマシーンである俺。
嫁にとっては、ある程度好きなようにもて遊ぶことができるセックスドールというところだ。
まさかと思うだろうが、嫁に仕込まれたセックスパターンを持つ俺。
だからこそ、我が夫婦のセックスは長年嫁がストレスを感じにくいルーティンというのがある。
一般的には逆が多いだろう。
または、夫が好き放題やっているというのを目にすることが多いだけ、ということも言えるのかもしれない。
ただ、嫁仕込みで終わるつもりもないから、最近は俺も攻めに転じている。
こうした過去の記録にも書いているが、嫁を口マンコとして使うことを増やしている。
この時も嫁は淡々とフェラを始めていた。
俺はまだ生乳も生マンコも触れていない。
服の上から軽く乳と尻を揉んだだけだ。
早漏の俺も、この時はフェラに10分以上耐えられていた。
俺から嫁を教育するべく、嫁の口の中で腰を振り、頭を掴んで上下に動かしていた。
嫁の喉奥に押し込むイメージで。
すると嫁は興奮度が増してくる。
だが、嫁も奥の手を隠していたようだ。
そうじゃなきゃ10分以上も俺が耐えられるわけがない。
嫁の頭を掴み、チンコを嫁の口の奥へ押し込んでいると、嫁の舌がいきなり絡みついてきた。
どういう動きなのかはわからないが、やたらと気持ち良い。
すぐに射精感スイッチが入ってしまい俺は嫁の頭を掴みチンコから離した。
すると嫁は、不敵な笑みを浮かべた。
俺が耐えられない舌技を隠していたようだ。
嫁に喉奥や、イラマチオなんかの口マンコ耐性があることを知った俺。
最近では、嫁も嫌がるどころか興奮度が増すようになっているようだ。
頭を触るだけでチンコを口の奥へ運ぶこともある。
深く息を吸うと嫁は再びフェラを始めた。
今度は舌技を隠すことなくチンコに絡みついてくる。
ちょうど亀頭あたりを攻めてくる。
幸い射精感はない。
俺も高まり嫁の頭の動きなんかは無視して無造作に腰を振る。
すると嫁は舌をチンコの裏筋あたりに固定すると俺の上下運動を口で受け止める。
それだけじゃない。
嫁は頭をより大きく上下に動かしてきた。
そこで俺は嫁の頭を掴み、グッと喉の奥へ押し付ける。
わかってると言わんばかりに嫁も口の奥深くまでチンコを咥え込む。
すると、口を離すどころか深くチンコを咥え込んだまま、舌で亀頭を舐め回す。
嫁は苦しくなると、ゆっくりとチンコの裏筋を舐めながら、チンコを口から離す。
そしてまた咥え込む。
今度は亀頭を唇で包み込むようにチンコを口の奥へ運ぶ。
また雑に腰を動かしてみる。
嫁の口でオナニーをするように。
それでも嫁は俺の動きに合わせてくれる。
ただあまり調子に乗ると射精感が高まってしまう。
嫁が口を離し「入れて」と言ってくるタイミングより少し早く、俺は亀頭を押さえて裏筋を嫁に見せる。
すると嫁は裏筋を舐め始める。
今度は舐め技を求めていると察した嫁は、自分でチンコを掴んで裏筋から亀頭まで満遍なく舐めてくる。
亀頭は舌を回転させながら文字通り舐め回す。
時折聞こえるジュポジュポ音がいやらしい。
セックスレスを解消するまでずっとフェラは嫁主導だった。
嫌がることはなく、舐めている時間も短くはない。
むしろ合間があればフェラするくらいだ。
コンドームを用意しているときなんかがそうだな。
こんなわずかな時間であってもしゃぶっている。
嫁は焦らすという言葉を知らないから常にトップスピードだった。
それは今でも変わらないが、昔からフェラとは亀頭を激しく責めるもの。
一番気持ちいいであろう場所を集中的に強めに刺激を加え続ける。
これは嫁のオナニーやセックスからも垣間見える。
焦らしたり、ソフトタッチとかを好まないのか、いらないのか即、一番気持ちいいところを、一番気持ちの良い方法で責める。
クリを攻めるときなんかもケチ臭く触るよりも大胆な方が良いようだ。
俺が若い頃から経験してきた嫁主導のフェラ。
それが、最近は俺の要望通りのフェラをさせられるようになった。
嫁フェラの深化。
より深く咥え込む。
これが良いんだと思った嫁は、フェラをどんどん深くしてくる。