短編

|短編|嫁痴漢記録6

痴漢の仕方のバリエーションが増えない。

ただ、嫁が待っているような気がすることが増えた。

狭い通路なんかで尻を通路に向けて立っていても避けないことが増えたからな。

触ったら尻を押し付けてくる。

嫁への家庭内痴漢が定着してからしばらくは触るだけで成立していたが、今では「入れて」と言ってくる。

そうじゃないんだよ。

入れられなくても触るだけで俺は満足だ。

ただ、この時は珍しく嫁自ら俺の生チンコをしごいてきた。

珍しく、というかここ最近では初めてじゃないか。

俺が嫁の尻を堪能していると、俺の部屋着のズボンとパンツのゴムを片手で引っ張り、反対の手で生チンコに手を伸ばしてきた。

パンツを下ろすわけにはいかない状況だ。

吐息を漏らしながらパンツの中で旦那のチンコをしごいている40代後半嫁。

その後俺も手マンをしたが、グチョグチョとパンツの中でマン汁が吹き出てきてエロかったな。

平日朝の出来事だ。

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