リアル痴〇①
痴〇、漢であり、女でもあり、態なプレイ…
寝ている嫁を痴漢し続けて30~40分が経った頃だろうか。
なかなか収まらない俺のチ〇コが嫁を起こせといきり立つ。
ここまではソフトタッチで熟れた嫁の体を堪能していたが、いよいよ本丸へ。
いつものように、いきなりマ〇コに触れるのでは芸が無い。
そこで、パンティを絞ってより大胆に尻を触り、パンティを通じてクリを刺激したりして嫁さらに嫁痴〇を堪能した。
さすがの嫁も起きた。
だるそうにはしているものの、いつも通り俺の行為に応える嫁。
俺の方を向き抱き付いてきた。
すでに、嫁の太ももに触れるだけでも興奮する状態だったからマ〇コもクリも触らずとも俺は満足できた。
セックスができない状況なのはわかりきった状況だけに、嫁もスキンシップとして楽しんでいるように見えた。
声を出さないから逝ったかどうかはわからないが、クリもそれなりに攻めた。
ベッドだから体をビクつかせるわけにもいかないだろうから、嫁は必死にこらえているようにも見えた。
濡れたマンコに一度も触れずに俺にとっては1時間ほど嫁の体で欲求を満たし、気が付けば眠り落ちていた。
午前4時頃だろうか。再び目を覚ました俺は、嫁が仰向けで寝ていることに気が付く。
普段ならまた寝るかスマホでも見ているところだが、この時ばかりは嫁の体を触りに行った。
嫁のことなんか考えず、ドール的な扱いをしていた。
今度はパンティの上からクリを執拗に弄り続けた。
いつ起きたのかは知らないが、嫁はまたこらえている。
嫁の手が俺の尻あたりに触れ、チ〇コを触っていいのか確認しているそぶりを見せたから、
嫁の手を俺のチ〇コに誘導しパンツ越しに触らせた。
俺のパンツも先汁で濡れ濡れだが、嫁はこういうので満足する痴〇だ。何ら問題はない。
俺は引き続きクリを攻め続け、嫁はチ〇コを攻め続ける。
延々と何分間も。
隣には子が寝ている状況でだ。
変態かつ、子に対する性のDVなのかもしれないが、夫婦のスキンシップと言えば聞こえは良いだろう。
滅多にあることではないが、夫婦というのは時に滑稽な部分を見せ、互いに許容することも長続きの秘訣だ。
嫁に扱かれながら、こんどは嫁のパンティに手を入れ直接クリを攻めた。
ゆっくりと、一定のリズムで。
また興奮度が増してきて、俺はパンツを下ろし生チンポを攻めさせた。
ギンギンだ。
40半ばに差し掛かってもこんなことでギンギンになれるとは、ある意味幸せだ。
先汁で嫁の手のひらは濡れている。
そんな時、子が寝返りを打ち、ひとまず撤退。
しばらくして落ち着くと、今度は嫁の手をパンティの中へ差し込み、クリに誘導し、
俺はパンティの上から嫁の指使いを真似ながら攻めた。
なるほど、指オナの時はこういう風にやっているのかとまた興奮度が増す。
これなら子が寝返りを打っても続けられる。
嫁は全く嫌がらない。
何分間続けただろうか。
オナっている嫁の手を離れ、俺はまた嫁の太ももとパンティラインをまさぐる。
嫁はより一層興奮したようだ。
第三者目線で見ると非常におかしな光景にも見える。
この夫婦の痴態はまだまだ続く。
これは、夫婦のセックスの記憶に刻まれるであろう長時間の行為になるのだろうか。
恐らく嫁は逝ったのだろう。
パンティから手を出して、今度は俺のチンポを探してまた触りだす。
ゆっくりとさすりながら、時に扱きながら。
タマへの刺激も忘れない。
右腕の肘あたりまでチンポに触れながら堪能している姿はまるで痴女だ。
5時半頃だろうか。子が起きた。
お互いに眠りに落ちては再開を繰り返し、1時間以上触りあっていたようだ。
子が起きたらタブレットで動画を見始めた。
それでも嫁はチンポを離さなかった。
扱いているせいで布団が動いてしまっている。
さりげなく嫁の布団をかけなおし、俺は両ひざを立てる体勢をとる。
これでいくら扱いても布団は揺れない。
嫁の扱きにも力が入る。
俺がクリを攻めなくても延々とチンポを堪能している痴女嫁。
何度となく中断したが、手を伸ばして再開してくる。
この夫婦の痴態も終わりの時間が迫ってきた。
嫁としては、夜中の痴漢やクリ攻めで満足しているのだろう。
俺が何もしなくてもお返しが足りないと言わんばかりにチンポを攻め続けている。
股間付近のガウンは完全にはだけ、いつでもパンティが丸見えの状態になっている。
この時は何度も視姦して楽しんだ。
見慣れた嫁の体、パンティ姿だが、借り物のガウンというのが興奮を誘うのだろうか。
最後に、マンコの濡れ具合を確かめた。
びしょ濡れだった。
濡れた指で最後にクリを攻め続けた。
子がいるにもかかわらず、クリを責められ興奮し、チンポを離さない嫁。
こんな母親は失格だろうか。
名残惜しいが、時間は待ってはくれない。
俺はこの夫婦の痴態を終わらせるべく起き上がった。
嫁ははだけたガウンからパンティを丸見えのまま横になっている。
年に数回は風呂上りにマン毛を子にさらしながら家を歩くような嫁だ。
このくらいは標準なのだろう。
嫁は美形である。
40半ばを過ぎて美人だななんだのと言われることはなくなったが、
体系は若いころから変わらない。
何年も同じ服を着られるから気が付けば笑えるほど服のダメージがあったりすることもある。
外面も悪い。
女受けも悪い。
しかし、プライベート空間にいるときはすさまじくエロい女だ。
この行為後、嫁へのスキンシップの頻度が増した。
レス再開以来、妻への痴漢はセックスの合図でしかなかった。
それが、何でもないタイミングでも尻や、胸を触ったり、チンコを尻肉に押し付けたりすることができるようになった。
スキンシップがセックスの合図から会話と同じレベルに落ちた。
セックスという行為ではなかったが、
老人になってからでも思い出せるターニングポイントとなる一夜だった。