嫁にチンコを見せると。
全くエロモードじゃない嫁にどうなるか想像してみて欲しい。
ご自分の嫁、彼女に対して。
見せるチンコも色々だ。
勃起チンコ、萎えチンコ、包茎チンコ。
40代の旦那が嫁にこんな遊びをしてるとはなんともはや。
それでも、嫁はチンコに釘付けだ。
俺の顔も目も見ない。
チンコだけを見て跪いて舌を出しながらチンコを舐めるだろう。
嫁なりのマンネリ打破なのか、手コキから始まることもある。
面白いのは包茎チンコの時。
俺は仮性包茎だ。
普段はどっちが多いかなんて考えたことが無いほどに、剝けていようが、剥けていまいが気にしていない。
とにかく、嫁の前でズボンを下ろした状態がどうなのかわからなくても成立するプレイということだ。
そして、それがたまたま包茎だったというだけのことだ。
嫁は食い入るように皮を見て、皮の先端を優しく舐める。
すぐに皮を剥くことはしない。
皮のままフェラをはじめ、剥けそうになると唇で皮を挟んで元に戻す。
そんな動きを繰り返し、また、先端を舐める。
そして、皮の先端に舌を差し込み、空いた隙間から亀頭を舐める。
そこから出てくる我慢汁を吸っている。
実に楽しそうだ。
興奮しているとは違う。
勃起すると皮は剥けてしまうから、唇では皮を戻せなくなる。
すると嫁は指で皮をつまみ、皮を被せる。
そんな包茎をいたぶるかのように俺のチンコを取り扱う。
これは、朝、何もエロい事の無い状態からでも始められるプレイの一つだ。
嫁の前で包茎チンコを嫁に見せるだけで成立するプレイだ。
嫁をエロモードに入れてからの話ではない。
チンコを見せて嫁にエロモードに入れる方法だ。
それでもやはり、嫁が一番喜ぶのが、
勃起したチンコだ。
これは言うまでもないだろう。
包茎の時のような興味津々という状況はなく、むしゃぶりついてくる感じだ。
手コキをして焦らし、トップスピードでチンコを扱ってくる。
咥えてからも激しめに頭を前後させている。
嫁のこういう姿はいつまでも変わらないし、興奮できるポイントだ。
チマチマすることがあまりなく、変態かというほどの勢いでチンコを扱う嫁。
美形で通っている嫁は決して上品とは言えない姿でチンコにむしゃぶりついている。
最近は、垂れる涎なんかも気にしなくなってきた。
ジュルジュル言わせることも増えてきたし、チンコを咥えながら舌を高速回転させ、さらに頭も前後するという下品なフェラも披露する。
嫁にとって、俺のチンコはどうなっていようと取り扱い方法はあるようだ。
勃起していない状態のチンコを見せつけても、反応は同じだ。
この場合はまず勃たせるという工程から入る。
手で勃たせるときは、嫁の手のひらに収まるサイズの非勃起チンコを嫁の手のひら全体で包み込み、指をピアノを弾くように、乳しぼりのように刺激して勃起に導く。
口で立たせるときは、まず非勃起チンコを咥え込み、頬を膨らませたりしぼませたりしながら空気の刺激で徐々に勃たせる。
このように、手にしろ、口にしろ、ゆっくり勃起へ導く。
それはなぜか。
包茎でもそうだが、徐々に皮がむけていく姿、徐々に勃起していく姿を堪能するためだ。
皮がむけるまで、フル勃起にするまでの間に嫁は興奮をMAXまで高めているかのようだ。
思い出して欲しい。
これは、嫁にとっては全くエロモードじゃない時の話だ。
何でもない日常の中で、旦那がチンコを見せてきた。
それから始まるエロの話。
気分が乗らない時はないのだろうか。
時間と環境さえ許せば、いつでもOKだ。
ここまで来るにも20数年の時を要している。
セックスレス解消から数年かかっている。
そして、今ならそのまま抜いてくれるゴールまで見えている。
年齢は40代になってしまった。
それでも、口で抜いてくれる未来が待っていた。
そう思えば、この長い時間も愛おしいではないか。
夫婦とも、年齢的には出会ってから今までと同じ時間、まだセックスができる可能性が高い。
50代、60代そして70代に差し掛かるだろうか。
何歳まで勃起して、何歳までフェラをしてくれるのだろうか。
時間の流れは早く感じるが、それでも途方もない時間が残っているのかもしれない。